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子連れでも楽しく外食できる5つの方法とは…
週末は夫の父親が会いに来たので一緒に外食をすることになりました。 我が家は4歳と1歳と2か月の赤ちゃんの3人きょうだい。 こんな状況で大変な思いをするのは目に見えているので外食する気にもなれずに、 赤ちゃんが生まれて以来ほとんど自炊しています。 外食は楽しみだけれど少し心配。 そんな心配を少しでも楽しくできればと思い、子連れでも楽しく外食できる5つの方法を調べてみました! 1.レストランの空いている時間を狙う。 2.割れそうなもの、熱いお皿など子供のての届かない場所におくようにする。 3.椅子にずっと座っていられそうな集中できることを準備する。 4.子連れでもなるべく迷惑をかけなさそうな席を選ぶ。 5.おしゃれで高級な大人のレストランに行く時は、こどもは連れて行かずに人にあずける。 クレヨンと塗り絵を準備し、夕飯時の一時間前にレストランに行くことにしました。 驚きにも子供たちはおりこうさんにちゃんと座って、ご飯も食べてくれたのです! いつもはぐずったり嫌がったりするので、なくなくスマホをみせる始末となってしまうのですが、今回ははじめておりこうさんにお外で食事ができました☆赤ちゃんもぐっすり寝ていたし、こんなゆっくりレストランでお食事できたのは久々です。 今日は奇跡の一日でした! にほんブログ村
寝る前の読み聞かせでこんな素晴らしい効果が…
一番上の4歳の子は本には興味があったものの、大人が読み聞かせをしてもまったく聞いてくれずに自分で本をめくって絵を眺めたり破って遊んだりで読み聞かせができるようになるまで少し時間がかかりました。 3歳になってようやく本の読み聞かせを聞いてくれるようになりひと安心。そして現在4歳になり、今は親がもうこれ以上読めないと思っても『もっと読んで~』とねだってくるような毎日です。 下の子は1歳9か月ですが、お兄ちゃんが本を読んでいると同じ事をしたがり、一緒に本をまねして眺めたりしてるのがかわいい! 読み聞かせには ・想像力がつく ・親子の絆が深まる ・本を読むことが好きになる ・集中力がつく ・本を読む習慣がつく ・文才がつく というなたくさんのメリットがあり、これからの子供の人生を考えると いいことだらけです。今やYoutubeやテレビ、Netflexで気軽に子供を惹きつける映像で あふれていますが、こういった昔から子供たちが楽しんでいるような本の読み聞かせは 親の私は大好きです。 にほんブログ村
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