パジャマでおやすみなさい リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 1月 28, 2016 クリスマスにもらったパジャマ、お気に入りのようですがどうもサイズが小さいので今回が最初で最後になりそです。まだ一回しかきてないのに残念!次の子ができたら、また使える日がくることを祈ります。 にほんブログ村 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
粉ミルク会社の儲けのためにアメリカが母乳育児のサポートをしなくなる?! - 10月 27, 2018 今までアメリカで二人の子供を母乳育児で育てたのですが、印象としては粉ミルクを使うママがやっぱり多いけれど、母乳にこだわっているママも沢山いるという感じで皆それぞれ仕事や環境や考えに応じて母乳か粉ミルクかを決めている感じでした。 母乳育児に対する理解や大切さがだんだんとアメリカ広まっているのを感じていた矢先、なんとアメリカが国際の会議の場で母乳育児をサポートしていく案に反対し、母乳育児をサポートすることに賛成した国に意見をアメリカと同じにするようにおどしをかけていたというのです! ニュースの内容 ”今年2018年5月に行われた世界保健総会でアメリカが、 母乳育児を推進する決議案に強い抵抗を示し、母乳育児を推進することに賛成した国への報復(おどし)も示唆していたことが分かった。” CNNニュースから引用: https://www.cnn.co.jp/world/35122141.html 皆さん、このニュースを聞いてどう思われるでしょうか。 アメリカが世界の大きな会議で母乳育児をサポートする案に反対するなんて、世の中どうなってしまったのでしょうか。そして母乳育児をサポートしていく案に賛成した国におどしをかけて考えを変えさせようとするとは…。アメリカの汚いやり方にショックをうけ強い怒りを感じます! 近頃、今年が本当に2018年なのか信じられなくなることばかり。正直トランプが現れてからとうもの人種差別的な考えが蔓延し弱者がどうなろうとどうでもいいみたいな、なんだかすごく昔の世界にタイムスリップしたようなそんな感覚になることばかりです。 決議案の内容は 母乳育児のたいせつさを認めて、(粉ミルクなどの)母乳代用品を母乳よりもあたかも優れていて良いものかのように宣伝して販売したりするのを無くしていこうという内容でした。 明らかにアメリカの粉ミルク会社と政治が癒着して、政治家が粉ミルク会社の利益のために動いた悪い例。きっと政治献金とかお金のいろいろな裏事情があるのでしょう。 私の夫のおばあちゃんは現在70代のアメリカ人ですが、そのおばあちゃんが子供を育ていた頃は、アメリカでは粉ミルクの方が栄養価が高くて母乳よりも優れてるといわれていたそうです。っというかそういう風に粉ミルク会社が粉ミルクを売るために宣伝していて、粉ミルクを... 続きを読む
子連れでも楽しく外食できる5つの方法とは… - 1月 23, 2019 週末は夫の父親が会いに来たので一緒に外食をすることになりました。 我が家は4歳と1歳と2か月の赤ちゃんの3人きょうだい。 こんな状況で大変な思いをするのは目に見えているので外食する気にもなれずに、 赤ちゃんが生まれて以来ほとんど自炊しています。 外食は楽しみだけれど少し心配。 そんな心配を少しでも楽しくできればと思い、子連れでも楽しく外食できる5つの方法を調べてみました! 1.レストランの空いている時間を狙う。 2.割れそうなもの、熱いお皿など子供のての届かない場所におくようにする。 3.椅子にずっと座っていられそうな集中できることを準備する。 4.子連れでもなるべく迷惑をかけなさそうな席を選ぶ。 5.おしゃれで高級な大人のレストランに行く時は、こどもは連れて行かずに人にあずける。 クレヨンと塗り絵を準備し、夕飯時の一時間前にレストランに行くことにしました。 驚きにも子供たちはおりこうさんにちゃんと座って、ご飯も食べてくれたのです! いつもはぐずったり嫌がったりするので、なくなくスマホをみせる始末となってしまうのですが、今回ははじめておりこうさんにお外で食事ができました☆赤ちゃんもぐっすり寝ていたし、こんなゆっくりレストランでお食事できたのは久々です。 今日は奇跡の一日でした! にほんブログ村 続きを読む
ごはんの時間、1歳5カ月の好き嫌い - 4月 17, 2016 今までゆでニンジンが大好きだったのに、突然嫌いになったらしく, まったく食べなくなってしまいました。 せっかく作ったのにが~ん! 仕方がないのでリンゴを煮たフルーツを出したところ、これはやっぱりパクパク食べるのです。 最近チーズ味が突然好きになったので、マカロニチーズは大好きなよう。 子供の好き嫌いは時に大変です^^けれどその分、パクパク食べてくれると ほんとにうれしいです☆ にほんブログ村 続きを読む
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